
INIAD HUB-1は、建築家・隈研吾による外観設計と、坂村健による建築設備・内装・総合プロデュースのもとに実現された、INIADのために作られた最先端のキャンパスです。
延床面積約19,000㎡の大規模な建築の中に多様な学習・交流機能を備え、キャンパス全体にIoT技術を組み込んだ「IoTキャンパス」として、リアルな空間とデジタル技術が融合した学びの環境を提供します。コンピュータサイエンスと連携を基盤とする教育を支える場として設計された、学生・教員・システムが有機的につながることで、新しい価値創造を促進する拠点です。
IoTキャンパス:INIAD-HUB1
最先端のIoT技術が導入されたスマートキャンパスをご紹介します。
キャンパスの施設
INIAD-HUB1にある様々な施設をご紹介します。
