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情報連携エンジニアリング・コース

情報連携エンジニアリング・コース

情報連携エンジニアリング・コース

技術面から連携を支え新しい情報サービス具体化できる力つける

技術面から連携を支え 新しい情報サービスを具体化 できる力をつける

社会を支える最先端の情報システムを構築できる人材の育成

いま私たちは、PCやスマートフォンで、いつでもどこでも、世界中のあらゆる情報を得る事ができます。これは、ほんの10 年前までは考えられない事でした。そして間も無く、世界中のあらゆるモノがネットワーク化する、IoT(Internet of Things)の時代がやってきます。
こういった高度に情報化した社会を支えているのが、コンピュータ・サイエンスです。
エンジニアリング・コースでは、このような社会を支える最先端の情報システムを構築できる、高度なコンピュータ・サイエンスのスキルを身につける事ができます。

世界標準のカリキュラムへの準拠

エンジニアリング・コースは、IEEE/ACMという国際的な学会が中心となり作成した、世界標準のカリキュラムに準拠しています。
革新的コンピュータ「コンピュータ・アーキテクチャ」、新しい時代の通信技術「コンピュータ・ネットワーク」という2 つの研究分野を中心に、世界中のどこに行っても通用する高度なコンピュータの知識を身につける事ができます。
標準的なプログラミング技術を習得した人材とは一線を画し、次世代の情報システムを自ら創り出す、そんな高度なエンジニアの輩出を目指しています。

卒業後の進路

[開発者/システム・エンジニア/プログラマ/研究者]