川原亮一教授が電子情報通信学会情報ネットワーク研究会において 研究賞(共著)を受賞しました

情報連携学部の川原亮一教授ら(共著)の研究発表「オートエンコーダを用いた異常検知におけるモデル再学習手法(2018年1月発表、当時NTT研究所所属)」が、電子情報通信学会第25回情報ネットワーク研究賞を受賞しました(2019年3月4日)。
詳細は以下をご覧ください。
https://www.toyo.ac.jp/ja-JP/news/academics/faculty/iniad/kawahara/